包含関係

集合の包含関係を表す記号についてのページです。 
 

包含関係の記号

集合の包含関係を表す二項演算子は~
  \subset (その逆が \supset)~
です。
subset01.png

否定の記号

\subset, \supset の否定記号は,cm, ams には定義されていませんが
\not をかぶせることで実現できます。
斜線をバックスラッシュとするには emath.sty で定義されている \Not を用います。
nsubset01.png

フォント比較

等号をつけたフォントの比較です。
subset02.png
否定は,いくつかのバリエーションがあります。
subset03.png
subset04.png

入試問題から

subset11.png

関連事項


添付ファイル: filesubset11.png 353件 [詳細] filesubset04.png 353件 [詳細] filesubset03.png 397件 [詳細] filesubset02.png 371件 [詳細] filesubset01p.tex 563件 [詳細] filesubset01.png 606件 [詳細] filesubset01.pdf 728件 [詳細] filensubset01.png 262件 [詳細] file2133200717.tex 491件 [詳細]

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Last-modified: 2012-03-17 (土) 09:38:06 (2805d)