-落書き帳です。
ご自由にご利用ください。
-上のメニュー「編集」をクリックすれば編集画面が現れます。
-編集画面の下「テキスト整形のルールを表示する」をクリックすると,
強調表示・リスト作成などの方法がわかります。
-編集画面の下の「プレビュー」をクリックすると,編集結果を見ることが出来ます。
-「キャンセル」をクリックすれば,編集はすべて無効となります。
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&size(24){''\rndsuji''};
 説明
 実行する年・月・日・時・分を乱数の種として整数(0〜(#2-1))の乱数列を作成します。
 乱数というより整数0〜(#2-1)を並べ替えた列と表現した方が適切かも。
#contents
#br

*定義されているスタイルファイル [#w42c0508]
emathRn.sty

*書式 [#s1293cc7]
\rndsuji[#1][#2]#3
-#1: 取り出す乱数の個数  (デフォルト値=10)
-#2:               上限値(デフォルト値=#1)
-#3: 結果を受け取る制御綴
 説明 #1 #2 を指定するときは #1≦#2 とする。

*例 [#b0f99f52]
**基本例 [#u90c9a31]
\rndsuji\a \a

 説明 0〜9の乱数列が \a にはいる。

\rndsuji[10][20]\a \a

 説明 0〜19の乱数が10個 \a にはいる。

\rndsuji[20][10]\a \a  % まちがい

 説明  #1>#2のときは無限ループ?にはいる。

*注意事項 [#v35d707b]
+ #1 #2 を指定するときは #1≦#2 とする。
+ fp.sty等が必要です。左のメニューのその他からも入手できます。
*関連事項 [#ja36e27d]

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