&size(24){''\iiitenretu''};~
&size(24){''\iiitenretu*''};
 空間座標で点列を定義し、名札を貼ります。
#contents
#br
*定義されているスタイルファイル [#hd387bfe]
emathPk.sty
*書式 [#m206c98a]
\iiitenretu<#1>#2
-#1: key=val 
-#2: は点列を‘;’ で区切った列~
点列は~
[##1]##2(##3,##4,##5)##6(##7,##8)[##9]~
または~
[##1]##2(##3,##4,##5)##6[##7]~
の形式で点列を‘;’ で区切る。
-- ##2: ##2 という変数の頂点名
-- (##3,##4,##5): 点の直交座標
-- (##7,##8)[##9]: \emathPut の微調整ベクトル(dx,dy) と配置オプション([l/c/r,t/c/b])
-- [##7] のみ: 方位指定オプション[n/nw/w/sw/s/se/e/ne/c]

-#1: key=val で,有効なキーは:
:kuromaru| 定義した点に黒丸を描画します。
:perl|座標に perl の計算式を許容します。
*例 [#p32e2e15]
**基本例 [#l308c51c]
 空間座標 (x, y, z) の点Pを定義します。
#ref(iiitenretu01.png)
*関連事項 [#c6a5dc6d]
-[[点列の定義]]
RIGHT:&counter;

トップ   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS