&size(24){''樹形図''};
 樹形図を描画する環境の紹介ページです。
 細部については,リンクされている各ページをご覧ください。
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*樹形図 [#c88a46aa]
-樹形図を描画する [[zyukeizu環境]] が,emathZ.sty で定義されています。
#ref(zyukeizu01.png)
-\zyukeizuKata{k} とすれば,トーナメント表の形も作れます。
#ref(zyukeizu02.png)
-詳しくは,[[zyukeizu環境のページ>zyukeizu環境]]をご覧ください。
*家系図 [#adc17692]
-男系の家系図を描画する目的で開発したのが [[EMkeizu環境]]です。
#ref(EMkeizu01.png)
-ディレクトルツリーを描画するにも使えそうです。
#ref(EMkeizu02.png)
-詳しくは,[[EMkeizu環境のページ>EMkeizu環境]]をご覧ください。
*ダイアグラム(1) --- [[\EMxymatrix コマンド>EMxymatrix]] [#m05ac7d6]
-ダイアグラムを描画するには,Xy-pic パッケージを用いるのが標準的です。~
*ダイアグラム(1) --- amscd.sty [#y078cee1]
-可変ダイアグラムを描画するには,amsmath パッケージの一員である amscd.sty で定義されている CD環境を用いるのが標準です。
#ref(amsCD01.png)
-ただし,斜めの矢線を引くことはできません。
*ダイアグラム(2) --- [[\EMxymatrix コマンド>EMxymatrix]] [#m05ac7d6]
-斜めの矢線を含むダイアグラムを描画するには,Xy-pic パッケージを用いるのが標準的です。~
emath には,EMxymatrix コマンドを用意しています。
#ref(EMxymatrix01.png)
-詳しくは,[[\EMxymatrix コマンドのページ>EMxymatrix]]をご覧ください。
*ダイアグラム(2) --- 斜交座標 [#v2535fcd]
*ダイアグラム(3) --- 斜交座標 [#v2535fcd]
-斜交座標 ([[phazahyou環境>zahyou環境#syakou]],[[psazahyou環境>pszahyou環境#syakou]]) を利用するのもあります。
#ref(psazahyou01.png)
-矢印を付ける例です。
#ref(psazahyou02.png)
*ダイアグラム(4) --- ヤング図形 [#g8fd90b9]
-[[作表>作表#Young]] をご覧ください。
*関連事項 [#b3b3cbd8]
-[[zyukeizu環境]]
-[[EMkeizu環境]]
-[[\EMxymatrix>EMxymatrix]]
-[[数学A]]
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