&size(24){''\QniSessen''};
 放物線(二次関数のグラフ)外の点から放物線に引いた接線の接点を求めます。
#contents
#br

*定義されているスタイルファイル [#kc7de795]
emathPl.sty

*書式 [#befbc7b8]
\QniSessen#1#2[#3]#4[#5]#6
-#1: 二次関数式
-#2: 放物線外の点
-#3: 接点1の x座標を受け取る制御綴
-#4: 接点1を受け取る制御綴
-#5: 接点2の x座標を受け取る制御綴
-#6: 接点2を受け取る制御綴
--2つの接点のうち,x座標が小さい方を接点1と称しています。
*例 [#gee1e9b7]
**基本例 [#ke1159f1]
 点 (1/2,-1) から放物線 y=x^2 に引いた接線の接点を求め,接線を描画します。
#ref(QniSessen01.png)
*関連事項 [#q091de0b]
-放物線上の点における接線を扱うには [[\QnoSessen コマンド>QnoSessen]] を用います。
*入試問題から [#i592e6f2]
|||LEFT:|c
|2013 立命館大学 |&ref(2200201316.tex); |&ref(2200201316fig.png);|
RIGHT:&counter;


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