&size(24){''\QnoSessen''};
 放物線(二次関数のグラフ)上の指定された x座標を持つ点における接線の傾きを求めます。
#contents
#br

*定義されているスタイルファイル [#f8f866d0]
emathPl.sty

*書式 [#s2bd0a0d]
\QnoSessen#1#2#3#4
-#1: 二次関数式
-#2: 接点のx座標
-#3: 接点を受け取る制御綴
-#4: 接線の傾きを受け取る制御綴

*例 [#u5f6a746]
**基本例 [#c506257a]
 放物線 y=x^2 上の,x=3/2 である点 T における接線の傾きを求める例です。
#ref(QnoSessen01.png)
*関連事項 [#pe71a94a]
-外部の点から引いた接線を扱うには [[\QniSessen コマンド>QniSessen]] を用います。
*入試問題から [#y5136971]
|||LEFT:|c
|2011 信州大学 |&ref(0040201123.tex); |&ref(0040201123fig.png);|
|2013 岩手大学 |&ref(0009201323.tex); |&ref(0009201323fig.png);|
RIGHT:&counter;


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