\iiitenretu
\iiitenretu*

座標空間内の点列を定義し,名札を貼ります。
それに対し
  \iiitenretu* は,点を定義するだけで,名札は貼りません。
 

定義されているスタイルファイル

emathPk.sty

書式

\iiitenretu<#1>#2
  #1: key=val 
  #2 は点列を‘;’ で区切った列
  点列は
  [##1]##2(##3,##4,##5)##6(##7,##8)[##9]
  または
  [##1]##2(##3,##4,##5)##6[##7]
  の形式で点列を‘;’ で区切る。
  • ##2: ##2 という変数の頂点名
  • (##3,##4,##5): 点の直交座標
  • (##7,##8)[##9]: \emathPut の微調整ベクトル(dx,dy) と配置オプション([l/c/r,t/c/b])
  • [##7] のみ: 方位指定オプション[n/nw/w/sw/s/se/e/ne/c]
  • #1: key=val で,有効なキーは:
kuromaru
定義した点に黒丸を描画します。
perl
座標に perl の計算式を許容します。

基本例

空間座標 (x, y, z) の点Pを定義します。
iiitenretu01.png

関連事項


添付ファイル: fileiiitenretu01.png 143件 [詳細]

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Last-modified: 2013-09-02 (月) 20:24:26 (2212d)